どこ行っても改善しない

嗅覚障害の方の為の自律神経専門整体院です!!

もしあなたが

・治ると思ったけど全然嗅覚が戻らない。

・鼻が詰まる。

・遠くの方で匂いがするけどわからない。

・うっすら匂うけど区別できない。

・匂いも味覚もない。

・匂いがわからず料理が作れない。

・副鼻腔炎がある。

・倦怠感がある

 

もしこのような症状が当てはまるのであれば、きっとあなたのお役に立てるはずです。

同じように嗅覚障害で苦しんでいる方も良くなって、匂いが感じれれるようになり、元気に生活している方もたくさんいます。

 

 

これなら良くなるから!

そう言える理由をご説明していきます。

 

 

埼玉で嗅覚障害ならパナ南浦和整体院

初めまして。

パナ南浦和整体院の山本です。

 

当院は嗅覚障害の方も紹介で多くの方がご来院されます。

 

それは、実際に自分自身が嗅覚障害を改善され、

周りで困っている大切な人に元気になって欲しい。

またご自身がどこ行っても改善しなかった症状が良くなり、ここなら改善できるのではと思っていただけているからです。

コロナの後遺症で嗅覚障害のある方が最近では多くご来院されます。

 

でも一般的には整体で嗅覚障害?って思われることも多いです。

 

なので可能性が少しでもあるのでは?

良くなった患者様から発信して欲しい!

とお声をいただき今回このページを書かせていただきました。

 

少しでも希望を持って

良くなりたい、可能性があるのでは?

と思っていただけたらと思います。

 

 

一般的な嗅覚障害の原因って何?

コロナの後遺症として知られるようになりましたが、もともと嗅覚障害で苦しんでいる方も多かったです。

 

コロナ前では、慢性副鼻腔炎の方やアレルギー性鼻炎、薬害などの影響で症状が出る方がいました。

 

コロナ後の嗅覚障害の方も匂いを感じない方が多いですが、副鼻腔炎などとは少し系統が違う感じが患者さんを見ていて思います。

 

病院では原因がわからず、

様子を見ましょう。

時間が立てば良くなるでしょう。

薬を出しましょう。

などと対処されることが多いです。

 

でも、1ヶ月立ってもなかなか改善しなくこのまま匂わなくなるのではと不安に思っている方が本当にたくさんいます。

 

 

 

嗅覚障害には原因があります

嗅覚障害で苦しんでいる方もたくさん見てきて、このような問題が起きている事が多いことがわかりました。

 

いくつかの問題について説明していきます。

 

 

1.嗅細胞に匂いが届いていない

このような場合は匂いがまったくわからないという方が多いです。

コロナや慢性副鼻腔炎などがあると

鼻の粘膜がいびつになったり、

軌道が狭くなったりします。

 

その影響で、その奥にある嗅細胞に届かずに匂いを感じないという方が多いです。

 

また

炎症が続いていたり、

頭蓋骨の歪み

があると嗅細胞がうまく働かなかったり、情報がいかないことがあります。

 

嗅細胞にいくまでのルートに何かしらの障害が起きている方が多いです。

 

 

 

2.嗅細胞そのものの問題

嗅細胞が障害を受けていたりすると匂いを感じにくくなっている方もいます。

そこにウイルス感染や傷など障害が起きていることがあります。

 

またそこから伝達する、嗅神経に炎症や感染などあることもあります。

その影響で何か感じるけど匂いが区別できないなどという症状の方が多いです。

遠くの方で匂いがする感じという言い方をする方もいます。

 

嗅細胞や嗅神経に異常が起きている方が多いです。

 

 

3.匂いが脳にたどり着いてない

匂いをキャッチして脳まできてるが、脳が匂いの情報を受け取れずに匂いを感じない方がいます。

 

脳が疲労して機能低下すると何か匂うけど何の匂いかわからない。

または特定の匂いがわからないと言う方がいます。

この場合は、脳の疲労をとって脳の機能が回復させることが大事になります。

 

 

4.腸に毒素が溜まっている

お腹が張りやすい、固い方は腸の働きが悪く、炎症が起きていたり、重金属などの毒素が溜まっている方が多いです。

その影響で炎症が起きやすく、コロナや免疫が落ちたときにいろいろな所に負担がかかり、鼻の粘膜や脳などに起きると嗅覚障害がでる方がいます。

体に毒素が溜まっていると不具合が起こりやすくなります。

 

 

どうすれば改善できるの?

嗅覚障害が起きている根本原因を改善すれば良いのです。

先ほどお伝えした原因に対して治療していきます。

何が原因で症状が出ているかをしっかり調べていくことで、その原因に対して適切に治療できていきます。

 

 

パナ南浦和整体院の嗅覚障害の施術とは?

 

1.鼻に関係する頭蓋骨を調整する

嗅覚障害の方は、鼻の周りにある、篩骨や蝶形骨という骨が歪んでいたり、固まっている方が多いです。

これらの骨を改善することで鼻までの通り道や環境を整えて、適切に伝達できるようにしていくのと、神経伝達や血流にも関係してくるので機能を正常化するためにはとてもたいせつです。

 

2.自律神経を特殊な方法で整える

パナ南浦和整体院は自律神経専門院です。

 

自律神経を特殊な方法で改善していくことで体の炎症脳の機能低下酸素の状態、血流、リンパ、内臓機能、免疫力を回復させていきます。

そうすると嗅神経の問題が回復して嗅覚が改善してくる方もいます。

 

そこが体が回復していく上での土台です。

どんなに筋肉や骨の歪みが整っても自然治癒力の土台である自律神経が機能低下したままだとすぐに痛みや不調がでやすいです。

 

そもそも自律神経の状態が悪くなかったら嗅覚障害の症状が出るところまではならなかったかも知れません。。

その人がどのように自律神経が乱れているかを見極めて専門施術をしていきます。

 

 

3.腸内環境を整える内臓の調整

腸や内臓の状態を改善していくために調整していきます。

内臓が元気になると、全身の血流量が回復したり、免疫力や体の循環が良くなります。

その影響でしっかり毒素が排泄しやすくなったり、細胞が活性化しやすくなり、体が回復しやすい状態ができてきます。

そうなると嗅覚障害の方も回復してくる方がいます。

 

 

4.どこが原因で症状が出ているかを見極める

これがとても大事になります。

どこが原因で症状がでているかをしっかりエビデンスのとれた検査方法も使いながら調べて、治療していきます。

その結果、ここを施術すればこう良くなるとわかります。

 

なのでこれなら大丈夫!良くなるから!と言えるのです。

 

 

正しい原因に対してアプローチできればよくなります!

症状に惑わされないで、しっかし原因を調べて、アプローチできれば、良くなっていくことは可能です。

そして体の免疫力、自律神経を整えることで体を回復する状態にする。

それがとても大切です。

 

 

発症してからどの位の時間が立っているか?

 

嗅覚障害の場合はそこの嗅覚嗅覚の細胞が機能していない場合があります。

どの位、症状が出てから時間がたっているかも重要です。

また、薬を飲んでいる期間も重要です。

 

このような場合、首から上の血流が悪くなっている場合が多く、血流量が低下している可能性があります。

 

薬を長い期間、飲んでる場合

また薬剤が溜まっている場合もあります。

そこの脳にどれだけ血液を送れるか、

体に溜まっている、添加物や薬剤など、どれだけ抜くことができるかも大切になっていきます。

そのような問題を改善していくアプローチをしていくことで良くなる可能性はあります。

ただ、時間がどれだけたっているかもとても重要になります。

 

 

これなら良くなるから!

これらの理由から自信をもって嗅覚障害の施術をしています。

パナ南浦和整体院にはどこに行っても改善しない方が多く来院されます。

特にコロナから嗅覚障害で苦しんでいる患者さんはどんどん増加しています。

 

このような患者さんの願いは「とにかく改善したい」ということです。

そのような期待に応えることがパナ南浦和整体院のモットーです。

 

このような症状は時間との勝負にもなります。

早くこれたら、早く来れただけ良いです。

 

もしあなたが

・嗅覚障害の症状を改善したい。

・好きなことを全力でできるようになりたい。

・料理など楽しんで作りたい。

 

とお考えであれば今すぐご連絡ください。

 

きっとあなたのお役に立てるはずです。

全力でサポートします。

 

 

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