右側のお腹の痛みと張り

検査しても異常がない…

右側のお腹の痛みと張りの本当の原因

もしあなたが

「右側のお腹を押すと痛い」

「呼吸が浅い気がする」

「お腹がポッコリ出やすい」

「下腹部や足が冷える」

「油ものや甘い物が好き」

「慢性的に疲れている」

もしこのようなお悩みがあるのであれば右側のお腹の痛みや張りの原因になっている可能性があります。

 

 

一般的な治療では改善しにくい

多くの場合

・病院で検査をする

・とりあえず痛み止めをもらう

・痛いところをマッサージや電気をかける

などが主流です。

 

しかしこのような治療では薬で抑えることはできても右側のお腹の痛みの根本原因を改善できていないので不調が続いたりどんどん慢性化していく可能性があります。

 

 

どうしたら右側のお腹の痛みや張りが改善できるの?

それは痛みの根本原因を改善すればいいのです。

多くの場合このような問題から痛みが出ている方が多いです。

 

 

1.内臓下垂による右側のお腹の緊張

右側には肝臓という大きな臓器があります。

肝臓が疲労すると重くなり下に下がります。

その影響で右側のお腹に負担がかかり痛みや張りの原因になる場合が多いです。

 

・添加物や外食が多い。

・お酒を飲む。

・ストレスが溜まっている。

・薬を飲んでいる。

などの方は肝臓が疲労し下垂しやすいです。

 

 

 

2.排泄機能の低下による右側のお腹の痛みや張り

消化器系が疲労すると肝臓や胆のうなどでうまく毒素を分解できず、腸や盲腸などに負担や毒素が溜まりやすくなります。

その影響で右のお腹が張ったり、痛みの原因になる場合があります。

 

・油物をよく食べる

・食べ過ぎてしまう方

・右肩が下がっている

・肩が内側に入っている

・下痢やお腹が痛くなりやすい方

・疲れが取れない方

・呼吸が浅い方

 

は排泄がうまくいかず痛みや張りが出ている可能性が大きいです。

 

 

3.自律神経の乱れによる右側のお腹の痛みや張り

自律神経が乱れることで内臓の機能が低下しお腹が緊張しやすくなります。

緊張することで筋肉が硬くなり、右側のお腹の痛みが出る場合が多いです。

 

・寝ても疲れがとれない

・夢を見たり、食いしばりがある

・冷えやむくみがひどい

・体に力が入りやすい

 

このような方は自律神経の乱れが原因になっている可能性があります。

 

 

整体を受けた方が良い場合とは

 

・病院で検査しても異常がない

・右のお腹の痛みが気になる

・お腹が硬い、疲れがとれない

・慢性的に辛い所がある

 

このような方は内臓や体のめぐりに問題がある可能性が大きいです。

整体を受けることで右側のお腹の張りや痛みの原因を改善することができます。

 

右側のお腹の痛みや張りは不調のサインです!

症状や痛みは意味があって出ています。

あなたの右側のお腹の痛みや張りの原因は

・内臓の歪みが原因かも知れません

・頭蓋骨の歪みかも知れません

・食べている食事かも知れません

・筋肉の緊張かも知れません

・自律神経の乱れかも知れません

・薬が原因かも知れません

このようにあなたの痛みの根本原因を見つけ出し治療していきます。

 

 

痛みを改善し健康になりましょう!

元気になったあなたは今まで以上に仕事や家事を集中してできるようになります。

また痛みを気にせず気持ち良く生活できるでしょう。

 

もしあなたが

 

・右のお腹の痛みを改善したい

・健康になりたい

・無駄な遠回りはしたくない

とお考えであれば今すぐご予約のお電話を下さい。

 

その場で変化を実感できることをお約束します。

 

 

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